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新卒採用 会社説明会


学生の感想レポート

2017.05.12

ジェットの新卒採用活動では、2次選考で職場体験実習を行っています。
学生さん自身に一生働く会社を真剣に考えて欲しい、という思いのもと行っています。
先輩社員と一緒に、住まいの悩みを持つお客さまのもとへ伺い、ジェットの仕事を生で体験します。
先日、職場体験実習した学生の方の感想レポートをご紹介いたします。


 T大学 Sさん

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  T大学 Nさん
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内定者の感想③

2015.05.16


平成28年4月入社予定の内定者の感想を紹介いたします。
新社会人になるにあたっての決意の気持ちが伝わる文章です。

M.Sさん ( 22歳、男性、T大学 )


貴社に出会えて本当に良かったです。

合同企業説明会のときにブースの前で声をかけていただいて、立ち寄ったことがきっかけでした。
そのため合同企業説明会に行かなければ、声をかけてもらわなければ、ブースの横を通らなければ、あの時間でなければ、出会うことはなかったと思います。

その際、社員の方々が熱心に話していることに、どこか他社とは違う印象を受けて、興味を持ちました。

何が違うのかを考えてみると、社員の方々の意思の違いだと思いました。
 話を聞いていると、皆が団結して会社をもっと良くしていこう、自分を高めていこうという意思が強く伝わってきます。「このような雰囲気の会社で働きたい」という想いが強くなりました。

現場体験実習のときに研修中の新入社員の方々の様子を見たときには、社会人と学生の差をはっきりと感じました。新入社員の先輩方の熱意に圧倒され、「今の自分のままではだめだ」と思いました。
  
貴社には志を共にする先輩がいます。自分を成長させ、目標に向かって日々努力できる環境が整えられているのは貴社だけだと思います。内定をいただいたことをとても嬉しく思うと同時に、私がこれから歩む人生の覚悟ができました。

 

内定者の感想②

2015.05.15


先日に引き続き、内定者のレポートをご紹介いたします。
平成28年4月入社予定の学生さんの、素直な想いです。

  K.Sさん (21歳、男性、N大学)


はじまりは仙台で行われた合同企業説明会です。
それまでは貴社が具体的にどのような仕事をしている企業であるかを知らず、先輩社員のお話を聞いて興味を持ちました。

2泊3日の現場体験実習の初日は、緊張のあまり不安でした。 そんな私に対して社員の皆さまが積極的に挨拶や話しかけてくださったおかげで緊張はすぐに解け、不安もなくなりました。

排水管洗浄で先輩社員がホースを使って洗浄している様子を見たときは、簡単そうだと思いました。
しかしホースの扱い方にはコツがあって、一朝一夕で身につくことではないことを知りました。先輩社員が、安全に気を配りつつ、迅速かつ隅々まで丁寧に清掃し、排水管が綺麗になっていく様子は見ていて気持ちが良かったです。
 
また、面接の前日は夜から緊張していました。
「ありのままの自分を出せば良い」と先輩社員の皆さまからアドバイスをいただき、面接に臨みました。
社長から「採用。」の言葉と同時に握手を求められた時は、実感がなかったです。
その後社員の皆さまに報告をして、一人ひとりと握手をしていくなかでようやく実感を得ることができました。

これから、その実感をより深く濃いものにしていきます。

内定者の感想

2015.05.12


今回は、H28年4月入社予定の内定者のレポートをご紹介致します。
選考や現場体験実習を経て思ったことや、内定となった瞬間の気持ちをありのままに伝えていただきました。

S.Sさん ( 21歳、男性、N大学 )


内定を頂いた瞬間は何が起きているのかわからないまま、社長と握手をしていたような気がします。
大学の教授に報告の電話をしたとき、はじめて「ああ、内定を頂いたんだな」と実感しました。電話越しに聞こえる教授の「おめでとう」の言葉に少しだけ泣きそうになったのは、これまで厳しい指導をしてくれた教授に対する感謝の気持ちであったと思います。

改めて感じたことを整理すると、不安と心配、そして期待という3つの感情があります。昨年度に比べて就職活動時期が遅くなったことや、やりたいことが特に決まっていない状態に不安と心配が大きかったです。しかし、貴社と巡りあって仕事や社会人に対する考え方が変わり、将来に期待が持てるようになりました。

説明会で初めて社長にお会いしたときと、現場体験実習で再びお会いしたときの印象は少し違いました。仕事をしているときの顔つきが真剣であったためで、それは先輩社員の皆さんも一緒でした。
私はまだまだ社会人にふさわしい顔つきにはなっていません。今は、私の顔がこれからどのように変わっていくのかを期待する気持ちが大きいです。

面接のことは正直、何を話し、考えたかをあまり覚えていません。ただ、何度も握手をしたことは覚えています。社長の厚い掌で、自分の手の薄っぺらさを認識すると同時にこうなりたいと思いました。

これからは残りの大学生活を悔いなく過ごすことに集中し、自分に対する期待を高めながら生活していきます。

現場体験実習の感想

2015.04.22


弊社では、新卒採用選考の一環として「現場体験実習」を行っております。
社員と一緒に1日を過ごすことで、「自分が働く姿」をより明確にイメージしていただくためです。ホームページやパンフレットだけでは伝わりにくい、「ありのままのジェット」を体験してただきます。

先日、現場体験実習をされたSさん(N大学)の感想レポートをご紹介します。



 自分が目にすること、耳にすること、手でやることのすべてが初めての体験で、とても貴重で有意義な経験になりました。

排水管の洗浄作業で、汚れていたところが見事に綺麗になったときは、なぜか自分の心も洗われたような気がするくらい気持ちが良かったです。雨が降っている中での作業でしたが、それもまた仕事をする上では必ずあることなので、いい経験ができたと思います。

特に最後に訪れたお宅での作業は、お客様の要望を最優先に、出来る限りのことをやろうという姿勢を間近で感じることができたので勉強になりました。当初の予定と違っても慌てずに応対していた先輩社員の姿を見て、自分もこんな社会人になりたいと思うと同時に、もっと上を目指してみたいという気持ちになりました。

期待とワクワク感でいっぱいの一日でした。