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屋根瓦応急処置防水

屋根瓦応急処置防水[屋根瓦防水工法]

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 最近、街のあちこちで屋根の応急処置を見かけます。東日本大震災の影響で瓦が落ちてしまい、それをブルーシートと土のう袋で応急処置してある建物を、宮城県や福島県で数多くみかけます。

 

原因は、瓦がなかなか手に入らない事や、瓦職人さんが忙しくてなかなか手が回らないという事が多いようです。

 

しかし、ブルーシートや土のう袋は耐久性が弱く、劣化しやすいため、非常に危険です。もしも、風や大雨でブルーシートや土のう袋が飛ばされ、隣の家や車、通行人にあたったら、大変ご迷惑をおかけしてしまいます。

 

  それだけではなく、建物内に水が入ってしまうと、建物内部が傷み、色々な不具合が発生します。

 

  そこで、"おすすめ"したいのが!!

  [ ジェットあんしん防水工法 ]

  耐久性は約3年。瓦や資材などが供給されるまで、低コストで安心な防水工法で、雨や風からあなたの大事

  な財産を守ります。

  無料で調査・お見積り致します。

 

①簡易的に応急処置された屋根

(施工前)

②高所作業車で屋根へ上がる

 

③ブルーシートや土のう袋を

丁寧に撤去

④雨漏りを防ぐ為の丁寧な

下地処理

⑤防水シートで欠損部分を

完全密閉(施工後)

⑥見栄えも良くなる

[ジェットあんしん防水工法]

 

用途

  • 建築物の瓦屋根の応急処置

使用可能な場所

  • 瓦の建物

担当:小椋克広

Q&A

屋根瓦が外れて、割れてしまった

私たちは屋根瓦の応急処置も承っております。瓦が手に入るまで職人さんが手配できるまでの間、風雨からお家を守ります。お気軽にご相談下さい。



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