漏水原因調査 | 水漏れ、詰まり、害虫駆除などの訪問修理 | 株式会社ジェット[JET]
tel
hamburger
jet_tel
jet_tel
jet_tel
jet_tel
jet_tel

漏水原因調査

トラブルはこんな状況ですか?
①天井から水が落ちてくる。
②床がきしむ
③壁紙が剥がれる、膨らむ
④キッチンの下から水が滲み出てくる
⑤地下ピットに水が溜まっている
⑥水道料金が高くなってきた
⑦水道メーターが常に回っている
⑧水道局から漏水していると言われた
⑨天井に雨漏れのようなシミが出来ている。
漏水調査に掛かる時間:目視·水圧テスト等の1次調査:1.5時間
壁や床を開口する2次調査で3時間ほどかかります。

漏水調査に掛かる費用:現状を把握するために、お客様立ち会いでの下見をお願いいたします。その後、応急処置と調査方法をご説明いたします。 その上で、現場ごとに状況を把握して最善の処置方法をお打ち合わせの上選択し、お見積もりいたします。
写真
天井に水シミが出来ています。
jet
放っておくとこんなことも?
①天井板が抜け落ちてくる
②床板が抜け落ちる
③下階、さらに下階へと被害が広がる
④かけがえのない思い出の品や大事な物品がびしょ濡れになり、取り返しのつかないことになる。
  • 写真 天井板全体に漏水が広がり、今にも抜け落ちそうです。
  • 写真 天井からの漏水で、天井板が抜け落ちています。
考えられる原因と工事
年間数百件に及ぶ経験上、ほとんどの原因と対応工事は下記だと思われます。

考えられる原因

①給水管給湯管が劣化して穴が空いている。
②排水汚水管が劣化して、穴が空いている。
③浴室防水槽が劣化している。
④ベランダ防水が劣化している。
⑤埋設給水管に穴が空いている。
⑥槽壁に亀裂が入り、地下水が浸水してくる。
  • 写真

    天井内の給水管から水漏れしています。

やるべき処置の概要

①漏水原因の究明(給水なのか、排水なのか)
②排水·汚水管のカメラ調査を行う。
③給水給湯管の水圧テストを行う。
④床·壁を開口して漏水箇所を見つける。
  • 写真

    天井内の調査で漏水箇所が見つかりました

関連商品
写真

最新のデジタル漏水探知機で、漏水箇所を探し出します。

詳細情報

漏水箇所調査

概要

水漏れと一言で言っても多岐に渡ります。蛇口、給水管・給湯管(上水)、排水管・汚水管(下水)、雨水管、防水箇所等水が通るところと、結露、シーリング切れ、外壁のクラックからの浸水で水漏れが起こる可能性があります。
水漏れした際に恐ろしいのは下の階への水漏れです。漏れた水が下の階へ漏れると、下階の物が濡れてしまいます。電化製品に水がかかり故障すると買い替えに高額な出費となり、パソコン等に水がかかると、故障してデータが消えてしまうということも考えられます。

また、そういったことが集合住宅で起きると下の階の部屋の方との人間関係のトラブルにつながることもあります。上階の人は故意に漏らすということはありませんが、気づかぬうちに漏れてしまい、下階の人の大切な家財を濡らされたということで上階の人への不快感をあらわにすることもあります。

濡れてしまった部品の弁償も大変ですが、天井ボードやクロスが濡れるとふやけてしまったり、変色したり、時にはカビ等が発生することもあります。そういった内装工事も数十万、数百万円単位で弁償が必要になることもあります。
また、トイレの汚水が漏れたり等、濡れた水の種類によっては、大きな問題に発展する場合があります。下階の人だけでなく、上階の人もある意味では被害者であるとも言えます。ジェットは漏水調査、原因箇所の修繕、内装復旧まで全ての工事に対応可能ですので、早めにご相談ください。
水漏れ調査

水漏れ調査

天井からの水漏れ

天井からの水漏れ

埋設水管からの水漏れ

埋設水管からの水漏れ

貯水槽水漏れ止水工事

貯水槽水漏れ止水工事
(加工前)

貯水槽水漏れ止水工事

貯水槽水漏れ止水工事
内側からFRP補修

貯水槽水漏れ止水工事

貯水槽水漏れ止水工事
(加工後)


ジェットならここまでできます!

① 漏水の原因調査から原因箇所の修理、内装復旧工事まであらゆる工事に対応できます。
② 現状復旧だけでなく、より快適な空間づくりをご提案致します。
③ 原因の調査や原因箇所の修理方法や料金を事前に説明した上で作業を行うので、法外な請求等は一切無いのでご安心頂けます。
④ マンション保険での対応の場合、調査から内装復旧工事まではもちろんですが、その間の保険会社への提出報告書の作成、入居者の方との打合せ、保険会社との折衝など、管理会社担当者様の手間を省けます。
JETに頼むべき3つのポイント
管内カメラや漏水探知機などの最新機器を駆使して、原因を究明します。
その場で応急処置ができる。
給水管給湯管の改修工事だけでなく、漏水被害の復旧工事、保険会社さんとの対応まで一貫して行います。